トップページ > タクシーの勤務体系

ここでは、「タクシーってどんな働き方をしているんだろう。」「どんな勤務体系があるんだろう。」そんな疑問におこたえします。

タクシー業界で最も基本的な勤務体系で、略称として「かっきん」とも呼ばれます。
就労時間は22時間と長くなるため翌日は「明け番」となり、お休みになります。
もちろん、「明け番」とは別に「公休」と呼ばれる通常のお休みもあります。
※勤務時間、勤務日については各社の規定に準じます。


昼間のみの勤務で、週5日の勤務形態です。
ただし、募集している企業も少なく、ご希望条件通りの会社が見つけ辛くなる可能性があります。
※勤務時間、勤務日については各社の規定に準じます。


昼日勤の逆の勤務で、週5日の勤務形態です。
こちらも昼日勤同様、募集している企業も少なく、ご希望条件通りの会社が見つけ辛くなる可能性があります。
※勤務時間、勤務日については各社の規定に準じます。


パート雇用を指し、勤務日数は通常勤務の2/3となり少なくなります。
しかし他の仕事と兼用して就労することはできません。
※新任研修受験の場合は、受験の前に3日間の新任研修をタクシーセンターにて受講して頂く形になります。